街頭遊説
2026.02.14
金沢市内にて街頭遊説を行いました!
先日の衆院選では自民党へ多大なるご支持をいただきました。この重みを真摯に受け止め、託していただいた期待に必ず応えてまいります。
今こそ「国・県・市」が強固に足並みを揃える時です。石川、そして金沢の未来を確かなものにするため、スピード感を持って突き進みます!
絶好の街頭日和の中、温かいお声がけをありがとうございました!


2026.02.14
金沢市内にて街頭遊説を行いました!
先日の衆院選では自民党へ多大なるご支持をいただきました。この重みを真摯に受け止め、託していただいた期待に必ず応えてまいります。
今こそ「国・県・市」が強固に足並みを揃える時です。石川、そして金沢の未来を確かなものにするため、スピード感を持って突き進みます!
絶好の街頭日和の中、温かいお声がけをありがとうございました!


2026.02.14
金沢の移動を支える「バス」が、今、大きな転換点を迎えています! 北陸鉄道さんが、1984年の運用開始以来、実に42年ぶりとなる「バス接近通知システム」の全面刷新を決定。これまで以上に「正確で、分かりやすい」バスへと進化します。
【進化】スマホでバスの「今」が丸わかり!
これまでは大まかな位置しか分かりませんでしたが、新システムではGPSを活用。
• アプリ「のりまっし金沢」やHPで: 走行中のバスの正確な位置が地図上に表示され、到着までの「待ち時間」もリアルタイムで把握可能に!
• 渋滞時も安心: これまでの「アナログ無線方式」から「GPS方式」に変わることで、渋滞による遅れも正確に反映されます。
【実績】金沢駅東口にデジタルサイネージ17基を新設!
システムの刷新に合わせ、玄関口・金沢駅東口のバス乗り場が一新されます。
• 東口に17基を設置: 従来の到着予定時刻に加え、「あと何分で来るか」の待ち時間をデジタル表示。
• 時刻表もデジタル化: 紙の貼り替えを不要にし、業務効率化も同時に進めます。
• 拡大計画: 3月末までに香林坊・金石へ、来年度はさらに駅西口、武蔵、南町など、都心軸を中心に設置箇所を拡大します!
【国際化】インバウンド対応も強化
一部車両での「英語行き先表示」もスタート。 国内外を問わず、誰もが迷わず安心して利用できる公共交通を目指します。
※写真は北陸鉄道提供

2026.02.14
~金沢の「移動」が進化中!モビリティハブ始動 & 連接バス路線拡大~
当選以来、一貫して取り組んできたテーマの一つが「公共交通の再構築」です。 「金沢をもっとスムーズに、もっと楽しく!」 その想いがいよいよ具体的な形になってきました。今月の運用実績と、来年度予算の注目事業をご報告いたします。
【実績】今月、2つの「モビリティハブ」が運用開始!
移動の結節点となる拠点が、ついに動き出します。
• 香林坊(アトリオ前)& 金石
○ 2月中に運用開始!
○ 単なるバス停ではなく、シェアサイクルやデジタル情報を融合。
○ 「バスを待つ時間」を「快適な時間」へ変える、新しい交通の拠点です。
【来年度予算】さらに2箇所を拡大整備!
勢いを止めず、来年度はさらに「都市型」と「郊外型」の2拠点を追加します。
• 片町(都市型): 街歩きの利便性をさらに向上。
• 平和町(郊外型): 北國銀行跡地付近を検討中。地域に根ざした安心の拠点を構築します。
【注目】新型「連接バス」導入で輸送力アップ!
一度に多くの人を運べる「連接バス」について、待望の新ルートを決定しました。
• 新ルート:平和町方面 & 金沢駅西方面
○ 50m道路・県庁・高校方面へのルートが決定!
○ 期待される効果: 通勤・通学ラッシュの緩和に加え、クルーズ船寄港時の港への送迎など、金沢の新しい足としてフル活用します。
「移動」がスムーズになれば、街は活性化し、市民の皆さんの生活の質(QOL)も向上します。 効率的な交通網(ハブ&スポーク)の構築に向け、デジタル技術の活用や運賃制度の工夫など、これからも現場の声を形にしてまいります!
※写真(連接バス)は以前実験した際のもの

2026.02.13
これも、昨年12月の議会質問が、新年度予算へ!のご報告です。
国名勝「西氏庭園」の取得と公開に向けた、保存活用計画の策定がスタートします。
国名勝の取得には、慎重な手続きとステップが必要です。 金沢が誇る庭園文化をしっかり守りながら、オーバーツーリズム対策との両立を図り、市民の皆様や観光客の方々に深く愛される場所づくりを推進してまいります。
※写真は、西氏庭園(金沢市提供、一部加工)です。 実は私もまだ見たことがありません……。公開の日が待ち遠しいです!

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